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【子連れ旅行|2歳6歳】持ち物紹介!準備するためのポイント5選

2024年7月4日

子連れ旅行|2歳6歳|持ち物紹介

 

 

 

まどれ
やった〜!こどもと一緒に旅行だぁ〜〜!

 

ぱどれ
楽しみだよね!

 

まどれ
でも何を準備すればいいんだろう・・・

 

そんなあなたにぴったりの記事を用意しました。

 

この記事でわかること

  • 子連れ旅行する時の事前準備
  • 子連れ旅行する時の準備物のポイント5選
  • 車移動で子連れ旅行する時にぜひおすすめしたいアイテム

 

待ちに待った子どもを連れての旅行は、とても楽しみなもの。

 

しかし、子育て環境をバッチリ整えた自宅とは勝手が異なる場所への訪問。

 

何を準備すればよいのか不安になる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

そこで今回は本サイトを運営している共働き夫婦が、2歳と6歳を連れて子連れ旅行した時に気をつけた持ち物を準備するためのポイントをご紹介します。

 

しっかり準備して、旅先で快適に過ごしましょう!

 

 

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【子連れ旅行|事前準備】荷物を減らそう!まずは訪問予定のホテル備品チェック!

 

子連れで旅行は、育児環境をバッチリに整えた自宅とは異なる環境への訪問。

 

そのため、ついつい荷物が多くなりがちになるものです。

 

ぱどれ
持ち物を忘れると困るからね…

 

しかし、荷物が多くなると旅先での行動がと〜〜〜っても大変になります!

 

お土産も購入するため、帰りはさらに荷物も増えること間違いなし。

 

「これ要らなかった。」

「荷物になっただけだった。」

 

こういった気持ちを出来る限り避けるため、荷物を極力減らすための事前準備は必須だといえます。

 

そこでまず、訪問予定の宿泊施設のホームページを必ずチェックしましょう。

 

ここ最近では、アメニティや備え付けアイテムが充実している施設がたくさん増えています。

 

まどれ
ドライヤーやヘアアイロンも、しっかりしたランクのものが借りれたりします

 

宿泊施設に用意されているアイテム例

※以下アイテムはあくまで一例です。各宿泊施設で設置アイテムは異なりますので、必ず自分が滞在する施設の公式サイトを確認してください。

  • 歯ブラシ類
  • ヘアゴム
  • スキンケア用品
  • タオル類
  • ドライヤー
  • ヘアアイロン
  • 加湿器
  • 卓上ゲーム(トランプやUNOなど)
  • 紙おむつ処理ポット
  • お子様椅子、補助便座
  • ベビーバス
  • 哺乳瓶用洗剤やウォーマー類
  • 冷却シートや氷まくら  など

 

事前にチェックするだけで、旅先で用意されている荷物は自宅に置いていけるのです。

 

まずココは第一に抑えたいポイントだといえるでしょう。

 

【子連れ旅行持ち物】用意したいアイテム

 

1. 子連れ旅行持ち物リスト:基本アイテム

 

これから紹介するアイテムは、子供と一緒にいく旅行では忘れてはいけない基本的なアイテム!!

 

あなたのチェックリストにはじめに入れ込むことをオススメします!!

 

保険証・母子手帳

 

旅先で予期せぬ怪我や病気が発生する可能性もゼロではありません。

また、誕生日月に訪問する場合は各施設で特典がつけれることもありますが、その際の証明書としても使えます。

念の為、必ず持っていくようにしましょう。

 

常備薬


ふだんから子どもが飲んでいる薬(塗っている薬)を忘れてしまうと、旅先で焦ってしまいます。

家だとあるのが当たり前なほどついつい忘れてしまうので、必ず忘れないよう注意が必要です。

 

子ども用の衣類


夏場などは訪問先で水遊びイベントが開放されている場合もあります。

臨機応変に対応できるように子供用の洋服はすこし多めに持っていくことをおすすめします。

 

オムツ・おしりふき

低月齢の場合は忘れるとかなり危険です!

探せば旅先でも買える場所があるとはいえ、冒頭からないのは確実に困ります。

しかもおしりふきは手拭きにも代用できる素敵アイテム!

忘れないようにしましょう。

 

飲み物・おやつ


こどもは大人と違い、予定に合わせて喉の渇きやお腹の減りを我慢することはできません。

これが原因でグズってしまうとせっかくの旅行がもったいない!

旅行中にいつでも機嫌よく飲んだり食べたりできるように準備しておきましょう。

 

まどれ
旅行の時ぐらい甘やかしちゃいましょう!

 

ぱどれ
あと、ペットボトルにつけれるストローも絶対もっていくよね!

めっちゃ便利でおすすめ!

 

抱っこひも


小さい子供連れの場合は持参必須アイテムです。

ふだん歩いてくれるタイプのお子さんでも、旅先では疲れがたまって抱っこモード突入することも多いもの。

高低差や階段が多くてベビーカーが使いづらい場所でも両手が自由に使えてとっても便利なので、ぜひ持参しましょう。

 

カメラ・ビデオなど

 

思い出はプライスレス!ということでいつも以上に写真はとっておきたいものです。

 

携帯の充電が切れていても対応できるように、ぜひ用意することをオススメします。

 

まどれ
もちろん携帯のみでもOKですが、モバイルバッテリーなどと併用するのがオススメです

 

おすすめのモバイルバッテリー

 

 

2.子連れ旅行持ち物リスト:便利グッズ

 

旅行をより快適にするために訪問先に合わせて便利アイテムも持参するのがオススメです。

 

ベビーカー

 

基本アイテムに入れるか迷いましたが…

高低差や階段が多いエリアに旅行へ行く場合は逆に荷物になってしまうため、あえてこちらの項目に入れました。

事前のリサーチで問題なさそうであれば、ぜひ持っていくことをおすすめします。

 

おもちゃ・筆記用具など


快適な旅行には、子どものグズリ対策も重要です。

わが家は万が一なくししまっても心理的ストレスが少ないよう、100均で購入したアイテムを持参しています。

  • シールブック
  • 折り紙
  • 落書きグッズ(筆記用具類)

 

できる限り荷物がかさばらないようなアイテムがオススメですね。

旅館やホテルで遊ぶものがなくても、これらを持参するだけで機嫌よく過ごせる時間が増えます。

 

子供用リュック

 

子どもにリュックを持たせてあげるのもオススメです。

大人が持つ荷物を減らしながら、こどもが自分の持ち物を管理する練習にもなります。

ただし、注意点がひとつ。

お子さんの性格によっては、持つのを嫌がって逆に荷物になってしまうことも…

 

まどれ
お子さんの性格にあわせて検討してみてください。

 

持ち運び用のバッテリー


宿泊先に到着する前に携帯の充電がなくなる可能性も考えられます。

 

充電切れで写真が撮れず、悔しい思いをするかもしれません。

 

そのため、持ち運び用のバッテリーは持参したほうがよいでしょう。

 

まどれ
わたしはAnker PowerCore 10000をつかってます。

アマゾンでもベストセラーでオススメですよ〜o(^▽^)o

 

 

3. 子連れ旅行持ち物リスト:健康管理・安全対策

 

こどもも違う環境で確実に日頃より興奮します。

 

そのため、予期せぬトラブル防止や安全対策のためのグッズも準備しておきましょう。

 

まどれ
お守りがわりですね

 

絆創膏・傷薬など


ちょっとした怪我を想定して、絆創膏や傷薬を持参しておくと便利です。

なお、わが家が持参する絆創膏はコチラ。

  • ふつうの絆創膏
  • キズパワーパッド(湿潤療法用)
  • イラストが描かれたこども用絆創膏

 

ちょっとしたケガで、子どもが機嫌を損ねることってよくありますよね。

そんな時でも、お気に入りイラスト入りの絆創膏があれば機嫌を取り戻してくれる確率がアップします。

確実に機嫌が戻ると言うわけではありませんが、嵩張るものでもないのでお守りがわりに持参するのがオススメですよ。

 

まどれ
わが家では上の子はパウパト、下の子はトミカで用意しています^^

 

 

 

解熱剤・鎮痛剤


旅先で高熱が出た時、慣れないエリアで子ども用の薬を探すのは大変なものです。

そこで、もし処方された薬が余っていれば、お守りがわりに持参することをオススメします。

 

迷子防止グッズ


迷子にならないためのリストバンドや、GPS付きのグッズがあるとさらに安心できます。

 

まどれ
小型の簡易タイプのものでも安心材料がアップしますよ。

 

 

 

4. 子連れ旅行持ち物リスト:訪問先のイベントにあわせたアイテム

 

楽しみを倍増させる為、訪問先での予定イベントにあわせた持ち物も忘れずに準備しましょう。

 

海・川・プール


水着、タオル、ゴーグル、浮き輪、日焼け止めなどは必需品です。

 

まどれ
海や川で遊ぶ場合はビーチサンダルよりもビーチシューズがおすすめです。

歩きやすいし怪我もしにくくなりますよ〜♪

 

山や公園、動物園など


虫除けスプレー、帽子、歩きやすい靴など。

公園内で水遊びができる場所もあるので、念のため手持ちカバンに予備の服や靴下も入れておくのがオススメ。

 

観光地


ガイドブックがあれば用意するのがおすすめです。

ネットで探すのとはまた異なる発見があって、楽しいですよ。

 

 

5. 子連れ旅行持ち物リスト:長時間移動対策

 

長時間の移動を快適に過ごすための移動対策アイテムも準備することをオススメします。

 

車内や機内用のクッション


長時間、座りっぱなしになると疲れやすくなります。

すこしでも快適にするため、クッションがあると便利です。

車移動の場合もサービスエリアで仮眠をとる際にも使いやすいですよ。

 

 

折りたたみトイレ

 

渋滞に巻き込まれた場合や、トイレ休憩が難しい状況に遭遇した際、「本気であってよかった!」と思えるアイテムです。

 

まどれ
こどもの尿意は予測不能ですしね・・・

 

ぱどれ
旅行で使わなくても、非常用にまわせて無駄になりません。

 

 

携帯ゲーム機やタブレット


ある程度年齢が高い場合は、持参すれば移動中の暇つぶしになるので持参してもよいでしょう。

 

とはいえ、まだ小さい子にゲームさせるのは抵抗がある…

 

まどれ
わが家もデバイス関連はまだ制限しているので、プライムビデオで凌いでます。

 

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また、まだ登録していない方も30日間は無料で試せちゃいます。

 

旅行期間だけでも登録すると快適になりますよ。

 

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おまけアドバイス|車移動の場合はトランクにペットボトルを用意しましょう

 

車移動の方でトランクにゆとりがある場合、ケースごとペットボトルの水を持参することをオススメします。

 

車の乗り降りのタイミングで、水筒などに補充が出来るのですごくオススメです。

 

まどれ
我が家は1ケース(2L×6本入り)を持参することが多いですよ

 

 

持ち物紹介!準備するためのポイント5選|まとめ

 

子連れ旅行は準備が大変ですが、事前のリサーチや持ち物リストをしっかりと作ることで安心して楽しむことが可能です!!

 

基本アイテム、安全対策、便利グッズ、アクティビティ別アイテム、長時間移動対策の5つのカテゴリーで持ち物を整理して、楽しい旅行を過ごしてきてくださいね♪

 

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